エル・スールへイク!31

ギリシャCDをコウニュウ!

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 音楽どころじゃないだろうギリシャ、どうなっていくのか。ギリシャ音楽ファンのハシクレとしては、大御所だけでなく、またCDを出して欲しいと思う。なんとか頑張ってほしい。

 昨日は、エル・スール店長にはご迷惑をかけた。コーヒーを何杯もご馳走になりかなり長居してしまったのだ。ただ、長居したおかげでギリシャCDの旧作を含めたブツが入荷していることを聞き出せたのである。旧作にも欲しく,探している作品が数多くあるのでオイラには朗報だ。いろいろ見たけど知らない盤、ジャケさえ見たことのないCDもあった。いかんせん、新幹線、口蹄疫感染、文字が読めないので誰がだれやら、試聴するには数多すぎ時間なさすぎで、予算との関係で1枚選んだのがLitsa Giagkousi(写真上段)の00年作。ライカを中心として、トルコ風やポップな曲まで、まずまずの内容でした。店長も言っていたけど00年作のギリシャものは充実作が多かったのかも。
 
 下段の2枚はイケイケでした。でもこういうジャケのCDを見れるのもギリシャCDの魅力であります。絶対に縁のないおねえちゃんのセクシーなジャケ。どこの国のセクシージャケよりもオイラはギリシャのセクシー・ジャケがすきです。右のクビにヒモまいてるジャケもサソリました。

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 いや~こうやって広げてみて見ると幸せを感じますね。


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 プランテーション店長がコウニュウブツと一緒に広場画報 春12号送ってきてくれた。このフリーペーパーは大阪を中心に関西で配布されている。オイラもたまに読んでいた。プラ店長やT-42さんも記事を書いている音楽アリ、食アリいろいろありのこのフリーペーパーである。
 正直、できれば大阪時代の記憶を消したいオイラに読むのにちょっとつらいなぁ~と思ったけど、久しぶりに読んだら大阪に行ってみたくなった。なかでも気にいった記事はオイラの好きなAV女優、美原咲子のDVD「お色気ボインお母さんの童貞くんヌルヌル性教育」が紹介されていたこと。それって大阪と関係ないやん。次号も送ってください。

ああ!欲しいレコ!

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